生酵素

生酵素の飲み方は?目的別の飲むタイミングと飲む量

投稿日:2016-10-31 更新日:

生酵素の飲み方

こんにちは。酵素ドリンクサイト管理人のhanaです!ダイエットサプリ 『生酵素』は222種類の発酵エキスが入っていて、ダイエットと健康の両方のサポートが期待できる酵素サプリメントです。基本的にはいつでもお好きな時に飲むことができます☕そうは言ってもせっかく飲むのだから効き目のある飲み方をしたいし、間違って逆に良くない時間帯に飲んでいたらどうしよう(>_<)💦なんていろいろ考えて迷ってしまいますよね。今回は、生酵素の飲み方についてお話していきたいと思います🎀

 

1.生酵素のおすすめの飲み方

生酵素のおすすめの飲み方

まず、一番参考にしたいのはメーカーさんのおすすめです。ダイエットにオススメとされているのは、一日3回の食事の前に2粒服用することです。朝食前に2粒、昼食前に2粒、夕食前に2粒の合計6粒を毎日続けます。空腹の状態で飲むと、酵素の成分の吸収がよりスムーズになります。食前に摂取することで食べ物の消化・吸収をサポートし、脂肪をため込むのを防いでくれます。具体的に何分前かという点ではいろいろな見解があるので参考程度ですが15~30分前くらいを目安に摂るといいかと思います。忙しい朝などはこれに限らず直前でも問題ありません。

 

2.食前or食後

生酵素_食後

食前にサプリメントを飲むと胃がむかむかしてしまうという方も少なくないのではないでしょうか。おすすめのタイミングが食前なら、食後に飲んでも効果がないのかというと、そんなことはありません。

生酵素サプリには、麹菌タイプのものと食物発酵タイプのものがあります。
発酵食品を作る麹菌を含んだサプリメントには消化酵素が含まれているため、消化サポートを行うために食前の摂取がおすすめされています。

一方で、生酵素222を含む多くの酵素サプリメントが食物発酵タイプに分類されます。食物発酵タイプの生酵素は、食物+糖分+発酵菌を混ぜて作られたもので、酵素数が多く、ミネラルやビタミンなどの補酵素として働く栄養素が豊富なのが特徴です。

この食物発酵タイプの生酵素は、消化よりも代謝に有効に働くため、飲むタイミングとしては食中~食後がおすすめだとも言われています。

食後30分以内に飲むことで酵素が食べたものと混ざり合って穏やかに作用します。胃が弱い方は生酵素222を食後に飲んでもしっかり効果がありますので安心してください。

3.目的別の飲むタイミングと飲む量

生酵素222をどういった目的で飲むかによっても、おすすめのタイミングや量は変化するようです。

ダイエット目的

夕食時+運動前 1日6粒

ダイエットが目的の場合、できれば毎食事に飲むことがおすすめですが、最も効果的なのは夕食時です。1日の内、一番摂取カロリーが多くなりがちな夕食時に生酵素222を飲むことで、余分を蓄えてしまうのを防ぎます。

また、運動前の摂取は基礎代謝のUPに繋がりますので、スムーズなエネルギー消費に役立ちます。

ダイエット目的で生酵素222を飲む場合、代謝の向上により多くの体内酵素を必要とするため生酵素は最大量である1日6粒がおすすめです。はじめのうちは少量で試し、徐々に量を増やしてみましょう。

美容目的

就寝前+朝食時 1日4粒

就寝中は成長ホルモンが分泌され、新陳代謝が活発に行われる時間帯です。このタイミングに酵素が十分な状態であると、疲労回復や美容効果に大きな影響を与えると言われています。
また便秘の改善にも、就寝前の生酵素222は高い効果が期待できます。便秘は美容の大敵ですので、美容効果を求めるのであれば改善しておきたいところ。

午前4時から正午まではデトックスタイムと呼ばれており、体内にある不要物を排出する働きが起こるため、朝摂った生酵素222が働くと、アンチエイジングにもつながります。

美容目的の場合、おすすめの飲む量は1日4粒ですので、寝る前と朝に2粒ずつ飲むといいと思います。

健康目的

朝食前 1日2錠

朝食前は胃が空っぽの状態ですので、このタイミングで生酵素を飲むとダイレクトに栄養素が吸収されます。朝食に生野菜やフルーツを食べるとより食物酵素を摂ることができ、消化器官も活性化できるのでお勧めです。

健康目的の場合は、1日2錠を毎日飲むことが大切です。1粒ずつに分けても構いませんが、忘れないように習慣づけてみましょう。

 

4.生酵素と運動

運動前の生酵素

酵素を取り入れることで体内酵素が活性化され、代謝がアップします。代謝が上がることにより、脂肪燃焼が促進されるので少しの運動でも痩せやすい身体になります。そのため運動をしてダイエットを試みる人にも生酵素222はおすすめのサプリメントなのです。

酵素不足だと痩せにくい理由

ダイエット運動とは、筋肉を動かしたりすることでエネルギーの消費量を増やし、体脂肪を燃焼することで痩せるという仕組みになっています。ですが代謝酵素が不足していると脂肪の燃焼がうまくいかずに、運動しても痩せないという状態になってしまいます。

β酸化酵素の働き

酵素には、様々な種類とそれに特化した働きがありますが、中でも脂肪の燃焼に大きく関わっている酵素が、「β酸化関連酵素」というものです。β関連酵素は脂質の一部を肝臓で分解し、エネルギーを得るための役割を担っています。ここでエネルギーとして使用されなかった脂質は、血液を介して全身をめぐり脂肪として蓄えられてしまいます。つまり摂取エネルギーが消費エネルギーを上回ってしまったときに、体脂肪の蓄積が起こるのです。

運動前の飲み方

このβ酸化関連酵素を活性化することができれば、効率よく脂肪をエネルギー源とすることができます。ですので、運動前の酵素の摂取は、かなり効率の良いダイエットに繋がります。ただし、運動の直前に飲んでしまうと胃にサプリメントがとどまり、吐き気を催す原因になってしまうこともあるので、30分くらい前に飲むのがおすすめです♪

 

5.就寝前に飲む効果

生酵素は二日酔い防止にも

食べ過ぎ・飲みすぎてしまった日の夜に生酵素を飲んでも効果があるようです。
消化・吸収はもちろんのこと、飲み過ぎで酷使される肝臓の働きを助ける役割も果たしてくれますので、翌朝に響かせず二日酔いにも効果があるとされています。

また、「なかなか疲れが取れない」という方にも就寝前の生酵素の摂取はおすすめです。入眠して3~4時間は成長ホルモンが分泌されて新陳代謝が活発になります。この時の代謝の働きを助けることができるので、疲労回復や美肌効果が期待できます。

毎食事に飲んでも効果が現れにくい頑固な便秘に悩まされている場合には、食事前後に加えて就寝前に飲むこともおすすめです。寝ている間に酵素が働いて、朝のすっきりを目指します。

さらに、就寝中はビタミン成分の吸収率が高まります。植物由来の酵素にはビタミンがたっぷり含まれているので、こちらも効率よく摂取することができます。

 

6.生酵素は水かぬるま湯で

生酵素はお水で

酵素は熱に弱いので、熱いお茶などで飲んでしまうとせっかくの生酵素が変性してしまいます。冷たいお水も体を冷やしてしまうため常温の水か、ぬるま湯で飲むようにしましょう。酵素は高温には弱いですが、活性化する適温が人の体温程度のものもあるので、ぬるま湯で飲んでも問題はありません。

また、場合によっては酵素の働きを阻害してしまうおそれもあるため、カフェインの入った飲み物やジュースでは飲まないようにしましょう。おすすめは、補酵素としての役割をもつミネラルを含んだ、ミネラルウォーターかアルカリイオン水で飲むことです。

7.決まった時間に飲み続ける

飲むタイミングが決まったらしばらく変えずに飲み続けることがおすすめです。飲む時間が頻繁に変わると飲み忘れの原因になりますし、お通じの時間帯もずれてしまいます。
毎日しっかり飲み続けるためには、自分に合ったタイミングを見つけることもポイントです。あまり難しく考え過ぎずに、無理なく飲めるタイミングを見つけましょう。

生酵素はソフトカプセルタイプなので外出先でも簡単に飲めます。せっかくなので持ち歩いていつでも飲めるようにしましょう。

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